海外出張

海外出張を終えて自宅近所の公園を散歩しました。

梅が咲いて、メジロが花の蜜を吸いに来ていました。

ついこの前まで氷点下などという話題から花咲く季節に。

どのような状況でも季節は進んでいきますね

最近よく司会をすることが多くなりました。

年齢的にだと思いますが。
司会するには全体の流れを頭に入れ、タイミングやアナウンスする内容を繰り返しイメージして決めます。
一番難しいのは急遽予定にないことを組む時で、修正する時間があればなんともないのですが、時には様々なことが重なり修正できずにヘマをやらかすことが(汗)
今回は練りに練った流れに祝電披露が新たに加わり、祝電内容を私が考えて変更することになった。しかも司会進行途中で(涙)

時間を気にしながらの作業で必死でしたが、ギリギリ間に合い事なきを得ました。

問題は最後の進行変更をうっかり忘れてちょっと残念でした。
それよりも練りに練ったアナウンスの内容(引用文)が一部抜けてしまったのが痛恨のミスでした(T_T)

知ってる人から「抜けてたね」って(ρ_;)読み返してみたら…そもそも進行をプリントアウトして何回も読み直していたのですがタイプして無かったことに気が付かなかった。

でも数日間頑張ってきたことは次に生かせる。そう思い反省して今間違った箇所を打ち込み、変更した流れを修正しておきました。
このようなボンミスがちょこちょこありますが、温かい目で見て頂けている間に改善したいものです(汗)
頼まれ事を断るのは簡単なのですが、依頼された事は自分のスキル内であれば全て受けています。

毎日勉強。毎日反省。日々向上。その先には「あの人に頼めば間違いない」と言われるよう成長したいと思います!

対応力って経験を積めば積むほど付くものですから。

私の周りには優しく厳しい人が沢山いるので恵まれています。

生かすも殺すも自分次第。厳しい言葉を掛けてくれる人は特に大切にしたいと思います。
今週はいろいろと多忙ですが頑張って乗り切ります!昔からも聞いてはいましたが内の実家?は木材業で葛飾区の帝釈天様の廊下などのケヤキ材は内の実家?で収めた材が使わわれています。母も関わっていたようですので確かなことだと思います。50年前くらいのことのようです。姉が結婚する前に東京の相手の家を訪れた際に次いでだからと親父が母に帝釈天様に行こうと言いその材を見てきたと聞いています。30年前くらいの話しのようです。親父からは聞いてはいませんでしたが母からは聞いています。他にも神社仏閣にも収めています。また著名な埼玉?の碁盤屋さんにも材を収めていました。陰ではテレビの撮影にもきたこともあります。今は廃業寸前ですけどね。よく内の実家?の材木置き場からいいケヤキ材が盗まれたとも聞いたことがあります。母も大変苦労しましたけどね。私のおじいさんなどがやり始めて兄には後をついでほしかったようですが話しがまとまらず兄も今は経営コンサルタントみたいな仕事をしています。私はやりたい電気関係の仕事をしています。近いうちに葛飾の帝釈天様を訪れたいと思っています。残るものは残ります。中身のないものは残りません。私には難かしくなりつつあるかも知れませんが魂は伝えたいですねと思っています。今日は亀戸天神に行っきました。門前のくず餅の船橋屋さんは未だに古い屋敷を構えているようですね。行列ができていましたよ。私のDNAにも土師真妹、高野新笠様のDNAが受け継がれています。これ以上書くと失礼にも当たりますのでこの辺で。なんか平安時代が懐かしくいいなと思うのはDNAのせい?